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【大河ドラマ】江戸幕府歴代将軍一覧

江戸幕府my気になる

現在放送中の大河ドラマ「青天を衝け」。

主役は日本近代経済の父「渋沢栄一」ですが、前半部分はこの人が主役?と思わせる内容でした。

江戸幕府最後の将軍:徳川慶喜
NHK公式ホームページより

草彅剛さん演じる徳川慶喜。

才能があった故に、将軍職に就くことを乞われ思い悩む姿をセリフだけでなく、全体で表現した演技が絶賛されています。

慶喜は大政奉還後、第一線から退いた感じになりますが大河ドラマ的にはどのように扱われるのか注目です。

視聴率を考えると、ここぞというときに登場しそうですが

また、今回の大河ドラマのナレーターはタイムスリップして登場するこの人です。

江戸幕府創設者:徳川家康
NHK公式ホームページより

北大路欣也さんが演じる徳川家康。

青天を衝けの時代より約250年前を生きた人物がナレータとして登場するのは話題になりました。

北大路欣也さんはこれが大河なんと9作品目の出演で、2011年の「江~姫たちの戦国~」では実際に徳川家康役でした。

また、様々なドラマで徳川歴代将軍を演じていることもあり、徳川家の歴史を語るには適任でした。

冒頭、出てこないだけでTwitterのトレンドになってしまうくらい重要な存在になっています。

よって、徳川幕府が閉じられた後でも登場すると予想します!

それ以外にも家慶(12代)・家定(13代)・家茂(14代)など多数の将軍が出演します。

260年続いた江戸幕府を率いた歴代将軍を紹介する記事になります。

江戸幕府歴代将軍一覧

初代将軍:徳川家康(とくがわ いえやす)

織田信長・豊臣秀吉が天下を手中にする中、「鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス」と耐えて最終的には天下をつかみ取った徳川家康。

幼少期は織田家や今川家の人質として過ごし、桶狭間の戦いをきっかけに三河を治め始めてからは織田信長からの無理難題をやり過ごしながら、武田家との戦争に苦戦。

武田信玄が死に、織田信長が本能寺の変で死んだと思ったらい農民からの成り上がりものの秀吉の臣下につくことになるなどギリギリの所で生き延びてきたような感じになります。

織田信長の気性の激しさや、豊臣秀吉の人を疑うような性格と比べると徳川家康は家臣を大事にしており、最終的に優秀な家臣団に支えられることになります。

この家臣とのつながりが徳川幕府が長く続いた礎になっています。

大河ドラマでの徳川家康

以下の記事でも書いたように、徳川家康は2年後の2023年の大河ドラマ「どうする家康」で3度目の主人公として大河ドラマ化されます。

これまで主演として方されたのはこちらの3作品です。

徳川家康主演の大河ドラマ

1983年大河ドラマ「徳川家康」 主演:滝田栄

最高視聴率37.4%を記録。

滝田栄さんはこの時3作品目の大河出演で初主演。最終的には7作の大河ドラマに出演しています。

また、織田信長役としてこの当時無名だった役所広司さんが抜擢され、名優へのきっかけになった作品です。

・2000年大河ドラマ「葵三代」 徳川家康役:津川雅彦

徳川家康・秀忠・家光の3将軍を描いた作品。徳川家康は最初の主人公として、豊臣秀吉死去の翌日から描かれている作品となります。

演じたのは津川雅彦さんです。

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私の中での大河ドラマの家康はこの津川雅彦さんが演じた家康です!

2023年大河ドラマ「どうする家康」

主演は活動休止中の嵐の松本潤さん。大河ドラマは初出演で主演。

脚本は「リーガルハイ」等の古沢良太さん。どのような家康になるのか今から楽しみです。

主演以外にも多数の戦国時代の大河ドラマには徳川家康が出演します。

  • 1965年「太閤記」・・・6代目尾上菊蔵
  • 1969年「天と地と」・・・松山正路
  • 1971年「春の坂道」・・・山村聡
  • 1973年「国盗り物語」・・・寺尾聰
  • 1979年「黄金の日日」・・・児玉清
  • 1981年「おんな太閤記」・・・フランキー堺
  • 1987年「独眼竜政宗」・・・津川雅彦
  • 1988年「武田信玄」・・・三代目 中村 橋之助(現:8代目中村芝翫)
  • 1989年「春日局」・・・丹波哲郎
  • 1992年「信長 King of Zipang」・・・郷ひろみ
  • 1993年「琉球の風」・・・小林旭
  • 1996年「秀吉」・・・西村雅彦
  • 2002年「利家とまつ」・・・高嶋正宏
  • 2003年「武蔵 MUSASHI」・・・北村和夫
  • 2006年「功名が辻」・・・西田敏行
  • 2007年「風林火山」・・・坂本恵介
  • 2009年「天地人」・・・松方弘樹
  • 2011年「江~姫たちの戦国~」・・・北大路欣也
  • 2014年「軍師官兵衛」・・・寺尾聰
  • 2016年「真田丸」・・・内野聖陽
  • 2017年「おんな城主 直虎」・・・阿部サダヲ
  • 2020年「麒麟がくる」・・・風間俊介
  • 2021年「青天を衝け」・・・・北大路欣也

62回の大河ドラマで主演で3回、その他登場が23回計26回と登場率約42%。

大河ドラマの歴史は徳川家康とともにあると思ってもいいくらいの出演率です。

また北大路欣也さんと寺尾聰さんは2回大河ドラマで徳川家康を演じています。

2代将軍:徳川秀忠(とくがわ ひでただ)

徳川家康の3男。長兄は切腹、次兄は豊臣秀吉の養子になっており事実上徳川家康の後継者として育てられました。

関ケ原に真田昌幸・幸村親子の抵抗にあったことで遅参したと言われているが、家康は遅れたことよりも、急な行軍で兵を疲弊させたことで怒ったというのが正しい解釈となります。

1605年徳川家康から征夷大将軍を継いでからは家康の意向をくみながら政権の安定を図り、1616年の家康死去後も親政奮い徳川幕府の安定を目指した。

1623年に家光に将軍職を譲ったあとも家康と同じように実権は握っていた。

1632年54歳で死去。

大河ドラマでの徳川秀忠

葵三代将軍における二人目の主人公として描かれています。

徳川秀忠主演の大河ドラマ

・2000年大河ドラマ「葵三代」 徳川秀忠役:西田敏行

徳川家康・秀忠・家光の3将軍を描いた作品。家康という大きな存在の中で苦悩する秀忠を西田敏行さんが演じています。

主演以外での徳川秀忠が描かれているのは以下の作品です。

  • 1970年「樅ノ木は残った」・・・2代目中村又五郎
  • 1971年「春の坂道」・・・青山哲也
  • 1981年「おんな太閤記」・・・佐藤佑介
  • 1983年「徳川家康」・・・勝野洋
  • 1987年「独眼竜政宗」・・・勝野洋
  • 1989年「春日局」・・・中村雅俊
  • 1993年「琉球の風」・・・岸谷五郎
  • 2003年「武蔵 MUSASHI」・・・中村獅童
  • 2006年「功名が辻」・・・中村梅雀
  • 2009年「天地人」・・・中川晃教
  • 2011年「江~姫たちの戦国~」・・・向井理
  • 2016年「真田丸」・・・星野源

主演1作品、出演12作品と父徳川家康と比較すると半減します。

さすがに「どうする家康」では出演があるでしょう。

傾向としてはその時代の若手俳優が配役されることが多いですね。

勝野洋さんは「徳川家康」「独眼竜政宗」で連続で徳川秀忠を演じています。

3代将軍:徳川家光(とくがわ いえみつ)

徳川秀忠の正室江の方の子で秀忠の次男となります。

実は徳川将軍15人の内正室の子は家康・家光・慶喜3人で、将軍の正室(御台所)の子は家光のみとなります。

家光の時代には徳川幕府は安定しており武家諸法度制定で大名に参勤交代を命じるなどしています。

また出島でのみ交易を行えるような管理体制を構築し事実上の鎖国状態を作りました。

1651年48歳で死去。死因は脳卒中といわれています。

大河ドラマでの徳川家光

徳川家光主演の大河ドラマ

・2000年大河ドラマ「葵三代」 徳川家光役:二代目尾上辰之助(現:4代目尾上松緑)

徳川家康・秀忠・家光の3将軍を描いた作品。プライドが高く扱いづらい家光が描かれていました。

主演以外での徳川家光が描かれているのは以下の作品です。

  • 1971年「春の坂道」・・・10代目市川海老蔵(12代目市川團十郎)
  • 1983年「徳川家康」・・・嶋英二
  • 1987年「独眼竜政宗」・・・宅麻伸
  • 1989年「春日局」・・・江口洋介
  • 2011年「江~姫たちの戦国~」・・・木咲直人

秀忠からさらに半減し全部で6作品。江口洋介さんの家光は見てみたいですね。

4代将軍:徳川家綱(とくがわ いえつな)

家光の側室の子ではあったが長男として誕生。

将軍宣下が京都でなく江戸で行われ、徳川の世であることが示されています。

この後、最後の将軍慶喜以外は江戸で将軍宣下が行われました。

しかし11歳で将軍となったため倒幕の動きがあるなど政情が不安定になりましたが、優秀な家臣団の支えがあり乗り越えています。

40歳で死去。

大河ドラマでの徳川家綱

徳川家綱が登場しているのはこちら。

  • 1999年「元禄繚乱」・・・堀内正美

5代将軍:徳川綱吉(とくがわ つなよし)

3代将軍家光の四男。兄の家綱が世継ぎを残さず亡くなったため1680年5代将軍となりました。

将軍在位中前半は徳を重んじる文治政治を推進し善政と言われたが、後半は「生類を憐れむ」ことを趣旨とした生類憐みの令を始めとする悪政が増えたと評価されています。

生類憐みの令は「動物を大事に」という趣旨が強く伝わっているが、本来は動物だけでなく捨て子、高齢者、病人も含めた法でした。

この法律は悪法と言われていましたが、子どもを遺棄することが悪であり大事にするという流れを作った法律でもありました。

大河ドラマでの徳川綱吉

徳川綱吉が登場しているのはこちら。

  • 1964年「赤穂浪士」・・・森田勘弥
  • 1975年「元禄太平記」・・・芦田伸介
  • 1995年「8代将軍吉宗」・・・津川雅彦
  • 1999年「元禄繚乱」・・・萩原健一

綱吉の登場回数は増えましたが、理由としては大河ドラマで「忠臣蔵」がテーマになることが2000年までは多かったことです。

6代将軍:徳川綱豊⇒家宣(とくがわ つなとよ⇒いえのぶ)

甲州藩主徳川綱重の長男、3代将軍家光の孫となります。

綱吉にも男子がおらず後継者として43歳の時に家宣と改名し48歳の時に綱吉が亡くなったため将軍となった。

生類憐みの令などを順次廃止したが、将軍在職わずか3年で死去しています。

大河ドラマでの徳川家宣

徳川家宣が登場しているのはこちら。

  • 1975年「元禄太平記」・・・木村 功
  • 1995年「8代将軍吉宗」・・・細川俊之

将軍在籍が短いことから、主要人物で登場することは少ないのも仕方がないことかもしれません。

7代将軍:徳川家継(とくがわ いえつぐ)

徳川家宣の4男。わずか4歳で将軍職に就任。

家臣の新井白石と間部詮房が中心に政治を行っていましたが、病気のためわずか7歳で死去しています。

大河ドラマでの徳川家継

  • 1995年「8代将軍吉宗」・・・中村 梅枝

8代将軍:徳川吉宗(とくがわ よしむね)

徳川御三家の紀州藩第2代藩主・徳川光貞の四男として生まれましたが、家継の早逝もあり御三家出身として養子として将軍職に就き8代将軍となった。

財政面の再興・目安箱の設置などの享保の改革を実行。傾きかけた徳川幕府を立て直した中興の祖と言われています。

1745年に長男家重に将軍職を譲ったのち1751年66歳で死去しています。

大河ドラマでの徳川吉宗

徳川吉宗主演の大河ドラマ

・1995年大河ドラマ「八代将軍吉宗」 徳川吉宗役:西田敏行

この後、西田敏行さんは葵三代で徳川秀忠を演じますので2名の徳川幕府将軍を大河ドラマの主演で務めたことになります。

その他の大河ドラマでの登場はありませんが、「暴れん坊将軍」など時代劇には欠かせない人物です。

またパチンコ・パチスロ好きにはこの将軍が一番有名かもしれません。

9代将軍:徳川家重(とくがわ いえしげ)

徳川吉宗の長男。生まれながら虚弱で言語が不明瞭(原因は脳性麻痺と言われている)であったため、将軍に不適格と言われる中、吉宗存命中に将軍に就任しています。

吉宗死後は、大岡忠光に支えられていたが忠光が亡くなると長男の家治に将軍職を譲っています

1761年51歳で死去。

大河ドラマでの徳川家重

  • 1995年「8代将軍吉宗」・・・中村 梅雀

10代将軍:徳川家治(とくがわ いえはる)

徳川家重の長男として非常に聡明であったため、吉宗からも寵愛されていました。

非常に聡明であったのは幼少期だけで、将軍になってからは家臣に政治を任せ趣味の将棋等に没頭していたと言われています。

1786年50歳にて死去。

大河ドラマでの徳川家治

  • 1995年「8代将軍吉宗」・・・いしい すぐる

11代将軍:徳川家斉(とくがわ いえなり)

徳川御三卿の一橋家で生まれたが、家治の世継ぎが急死し他にいなかったため1781年に家治の養子となり、家治が亡くなった1786年に15歳で11代将軍に就任しています。

家斉の時代は腐敗政治により地方の不満がたまったり、異国打払令などで海防の費用負担が増えるなど徳川幕府がこの後弱体化していくきっかけになったと言われています。

大河ドラマでの徳川家斉

50年という徳川幕府最長の将軍ですがあまり実績はなく、大河ドラマで主演どころか出演していた作品もありません。

12代将軍:徳川家慶(とくがわ いえよし)

1793年に家斉の次男として生まれる。長男が早逝したため世継ぎとして育てられ1837年に家斉から譲られ将軍となりますが、家斉が大御所として君臨していたため影が薄い状態でした。

水野忠邦を重用し財政の立て直しをはかるもあまりうまくいかず、松平春嶽からは凡庸な人とされていますが、徳川慶喜が将軍の器にあると一橋家を相続させていることなど人材を見る眼は優れていたと評されることもあります。

1853年浦賀にペリーの黒船が来航している最中、熱中症にて61歳にて逝去しています。

大河ドラマでの徳川家慶

  • 1990年「飛ぶが如く」・・・加藤 治
  • 1998年「徳川慶喜」・・・鈴木 瑞穂
  • 2008年「篤姫」・・・斉木しげる
  • 2021年「青天を衝け」・・・吉幾三

13代将軍:徳川家定(とくがわ いえさだ)

1824年に家慶の4男として生まれる。家慶は14人の男の子がいたが成人したのは家定のみで、家定も病弱であった。

1853年第13代将軍に就任。翌年日米和親条約を締結している。

子どもがいなかったため家定の体調が悪化した1857年に後継者争いが勃発。

1858年跡継ぎを紀州藩の徳川慶福(後の15代将軍家茂)として、一橋慶喜を始めとした一橋派を処分するという行動を見せたのち死去しています。

安政の大獄

青天を衝けでは家定の命を受けた井伊直弼が一橋派の処分を断行したことで、最終的に桜田門外の変につながったような描き方がされていました。

大河ドラマでの徳川家定

  • 1990年「飛ぶが如く」・・・上杉 祥三
  • 1998年「徳川慶喜」・・・大出 真也
  • 2008年「篤姫」・・・堺 雅人
  • 2010年「龍馬伝」・・・小須田 康人
  • 2013年「八重の桜」・・・ヨシダ朝
  • 2018年「西郷どん」・・・又吉 直樹
  • 2021年「青天を衝け」・・・渡辺 大地

14代将軍:徳川慶福⇒家茂(とくがわ よしとみ⇒いえもち)

1846年に徳川斉順の次男として誕生。

1858年一橋慶喜との後継争いを制し14代将軍に就任。しかし、13歳での就任であったため後見として田安慶頼、その後徳川慶喜が就いたため権力は抑制されていました。

1866年第2次長州征伐の途中大坂城にて病に倒れ、21歳で逝去。

次期将軍として田安亀之助とするよう遺言したがそれも叶いませんでした。

大河ドラマでの徳川家茂

  • 1974年「勝海舟」・・・五代目 坂東八十助
  • 1977年「花神」・・・小林 芳宏
  • 1990年「飛ぶが如く」・・・若菜 孝史
  • 1998年「徳川慶喜」・・・進藤 健太郎
  • 2008年「篤姫」・・・松田 翔太
  • 2010年「龍馬伝」・・・中村 隼人
  • 2013年「八重の桜」・・・葉山 奨之
  • 2018年「西郷どん」・・・勧修寺 保都
  • 2021年「青天を衝け」・・・磯村 勇斗

15代将軍:徳川 慶喜(とくがわ よしのぶ)

徳川慶喜に関しては下記の記事にまとめていますのでご覧ください。

徳川慶喜主演の大河ドラマ

・1998年大河ドラマ「徳川慶喜」 徳川慶喜役:本木雅弘

こちらも元ジャニーズの本木雅弘さんが徳川慶喜を演じています。青天を衝けで慶喜を演じる草彅剛さんとはお茶のCMでも共演していますが、実はジャニーズ所属タレントと本木雅弘さんの共演はほぼありません。

大河ドラマでの徳川慶喜

  • 1968年「竜馬がゆく」・・・初代 尾上辰之助
  • 1974年「勝海舟」・・・津川 雅彦
  • 1977年「花神」・・・伊藤 孝雄
  • 1990年「飛ぶが如く」・・・三田村 邦彦
  • 2004年「新撰組!」・・・今井 朋彦
  • 2008年「篤姫」・・・平 岳大
  • 2010年「龍馬伝」・・・田中 哲司
  • 2013年「八重の桜」・・・小泉 孝太郎
  • 2014年「花燃ゆ」・・・森 慎太郎
  • 2018年「西郷どん」・・・松田 翔太
  • 2021年「青天を衝け」・・・草彅 剛

まとめ

こうやってまとめてみると3代将軍までの徳川幕府の安定から徐々に落ち込んできます。

8代将軍吉宗で持ち直しますが11代将軍徳川家斉の長期政権で疲弊し、家慶はその打開を慶喜に任せようとしましたが叶わず。

慶喜が将軍に就いたころにはもう手遅れとなり徳川幕府が終焉したという流れが見えてきます。

今年の大河ドラマ「青天を衝け」そして2年後の「どうする家康」を見る際に徳川将軍の特徴を知っていると、詳しくみることが出来ると思います。

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